2010年7月13日火曜日


露天風呂目指してGO!GO!GO!
オニコウベへ

2010年6月13日日曜日

バス停から25分

ジャスミンの匂いがするぞ。


夏の花が咲き始め、山ではヤマセミが鳴いている。
夏なんだよ。
なかなか纏まった時間が取れないので、距離が乗れていないなぁ。
それでも、空いた時間の合間を縫ってスキー場へ。
この週末3日間で総獲得高度4,000㍍登った(計算)。
久々にバス停からタイムを計測したら、25分と少し。
25分の壁は高いなぁ。

2010年6月11日金曜日

平年並み

蟻や鳥よりも早く採らねば。(庭)
梅雨前に咲く花
スキー場の駐車場から
甘い匂いがする~。ムム。蜂がカメラに・・・。
5月までの天候不順がようやく回復気味?
いつもの練習コースにいつものように顔を出してきた植物たち。
本当は花より果実なんだよねぇ。
もう少しすると木イチゴと桑の実がたわわに実るはず。
今年も平年並みか・・・。
すでに目星は付けた。

2010年5月30日日曜日

泉ヶ岳3hMTB その2

左、ソロ参加のRIDE ONこぶりんさんと右、オノデラさん、
後ろはピットのテント村、ご近所は大賑わい。

夜勤明けで直行参加のコムロッチ。お疲れさんでした。その日の夜も夜勤でした。
フジオカくんのペダリングに周囲は大絶賛。クルクルクル、〇サイクル♪マンダイか・・・。
早朝6時20分会場到着。
ピットにテントを張ろうとメイン会場へGO!
と、すでに1名の方が陣地を取っていた。
みちのくの方でした。早いなぁ。
あちらは大勢のようでバンジョー籠と歩み板がイスの変わりになる
機能的なベンチ。さすがだな。
こちらはそのお隣にテントを設営。
一人でバタバタやっていると、みちのくの方が手伝ってくれました。
(ありがとうございました)
お互い場所取りは大変ですね。
ということは・・・、自分たちの隣を取っておかないと。
RIDE ONさんが来るでしょう。
荷物を適当に並べて、確保。
駐車場に行くと、まるにさんが来ていたので、声を掛けて場所の確保を伝える。
これでこげこげの両隣はみんなお知り合い。
レースは、9時スタート。
3組は自分、1組はかつさん、
スタート45秒前までご挨拶とお言葉を頂戴した役員の方がいたので、
周囲のスタッフは少々ザワついていたけど、選手はそんなことも気にせず
ヨーイ、ドン。
前に出ようかと思いきや、少し揉まれてしまい先頭から少し離れてしまう。
出来るだけ離れないように芝を全開で行く。
土管も乗りながらクリアしジープロードも必死で漕ぐ。
メイン会場に戻るとみちのくのI川さんがすでに交代している。ハヤッ!
先週の直売所でエネルギーをさらに付けてしまったようだ・・・。
冗談抜きで早いです。
2走、カツミ、3走、フジオカくんととりあえず順調に周回する。
コムロッチは、夜勤明けで途中参加の予定なので、
来るまでになんとか良い位置をキープしないと。
フジオカくんのペダリングは、相変わらずクルクル回るなぁ。
この感じで乗り続ければ、本来の走りがよみがえると思うのだが・・・。
9時少し前にコムロッチ到着。
自分の後に出走してもらうことにした。
良く考えたら、コムロッチがレースでシングルトラックを走るのは、
初めてだったのに後で気がついた。
(猿倉はゲレンデだけなので細かいことがなかった)
途中での抜き方やコース取りを教えていなかった。
案の定、渋滞にはまってしまい少々ロスしていたようだ。
そうこうしているうちにアリイさんは一人で淡々と周回を重ねていく。
途中で何度か背中を追う機会があったが、やはり追いつくわけもなく。
12時過ぎに3時間を過ぎて終了時間。
無事、ゴール。
こげこげ 3組 2位(3:02:05) 17周
こげこげ 1組 11位(3:00:45) 14周
みんなドロドロのコンディションの中、良く頑張りました。
お疲れさまでした。

2010年5月29日土曜日

泉ヶ岳3hMTB

本日の大会結果、2位の銀メダルでした。
塾長は、お見事!優勝です。
RIDE ONチームも奮闘。
1組も負けてないよ。
泉ヶ岳3時間耐久が無事終わり、結果は、みちのくさんチームに続き3組は2位。
1組は、健闘の11位。
アリイさんは、ソロで独走し優勝です。
RIDE ONさんもみんな元気ですね。
ピットのテント設置も両隣にみちのくさん、RIDE ONさんと
お知り合いが沢山いて楽しいレースでした。
レースの様子は、次回詳しく。
先週の練習に参加された方々は、それなりに成果が出ていたようで
やって良かったと改めて思いましたね。
(直売所パワーだな)
それにレースの結果よりもお互いのチーム同士の交流が深まったのが
何よりですね。
参加されたみなさん!お疲れ様でした。

2010年5月28日金曜日

泉ヶ岳大会コース前日状況

メイン会場(ゲート付近)完全ドライでかなり重馬場。
ゲレンデコースは、いつもより距離が短い。この直線が結構キツイ。
土管と沢。沢を渡ると少しゆるいマッド。
林の中の沢渡り。左端が走りやすい。
全般的にドライ。
ゲレンデに出る前の100メートル前に湿地帯ができていて、少々マッド。
明日、がんばりましょう。